つれづれ日和

ブログという名の備忘録。

読了


『ラプラスの魔女』 東野圭吾



例によって
本屋で適当に買ってきた文庫本。
映画化もされたというし
東野圭吾だし、ということで購入。


読み始めは
なんとつまらないのだろう、と
ちっとも進まなかったが
後半は、一気読み。
さすが、東野圭吾。
(誰だ?つまらないなんて言ったのw)



東野圭吾というひとは
たくさんの引き出しを持っているんだぁ
と、感心する。
(私にとっては混交玉石だけれど)




☆みっつ。
(☆5段階評価です)